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村田諒太 デビュー戦 試合結果 8月25日 [ボクシング、スポーツ、芸能人、]

日本スーパーライト級タイトルマッチ6回戦(25日、東京有明コロシアム)

ボクシングのロンドン五輪ミドル級金メダリスト・村田諒太(27)=三迫=が圧勝デビュー。

東洋太平洋ミドル級王者の柴田明雄(31)=ワタナベ=に2回2分24秒、

TKO勝ちし衝撃のプロデビューを果たした。

村田とプロモート契約する米トップランク社のボブ・アラムCEO(81)は、

来年2月にシンガポールでメーンイベントを戦わせることを明言。

3戦目が予定されるこの試合が世界挑戦となる可能性もあり、

王座奪取なら世界最速に並ぶ。拳で日本に夢を与え続ける金メダリストの野望は、果てしなく広がる。

日本スーパーライト級タイトルマッチ6回戦(25日、東京有明コロシアム)東洋太平洋王者ながら、

村田に屈辱のTKO負けを喫した柴田は、「何もできないまま終わってしまった。

単純に差を感じた試合だった」と悔し涙。

五輪金メダリストが相手で世間の注目が高まる中でも、平常心でリングに上がれたという。

最後はレフェリーが試合を止めたが、「あれだけパンチをもらったので仕方がない」と完敗を認めた。


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井上尚弥 試合 時間8月25日 [ボクシング、スポーツ、芸能人、]

怪物・井上尚弥。

プロボクシングの日本ライトフライ級王座戦が25日にスカイアリーナ座間で行われ、

挑戦者の井上尚弥(大橋)が判定3-0で王者の田口良一(ワタナベ)を破り、

新王者に輝いた。

井上は通算戦績を4戦4勝(3KO)とし、

90年に日本バンタム級王座を獲得した辰吉丈一郎以来

23年ぶりとなる国内最短試合数での日本王座獲得タイ記録をマークした。

プロ4戦目で日本タイトルを獲得した井上選手はまぎれもなく本物です。

試合は判定となりましたがチャンピオン田口選手を圧倒してました。

田口選手は相当井上選手を研究していたらしく井上選手の打ち終わりに左フックを

合わせていたようです。

それでも大差の判定で井上選手が勝利しました。


井上尚弥の紹介3戦目

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プロボクシング八重樫 動画 [ボクシング、スポーツ、芸能人、]

プロボクシング:WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦◇12日◇東京・大田区総合体育館

WBC世界フライ級王者の八重樫東(30=大橋)が持ち前のフットワークを駆使し、

自身初のV1防衛を成し遂げた。

挑戦者の同級10位オスカル・ブランケット(28=メキシコ)から

8回に左フックでダウンを奪い、終盤まで試合の主導権を握って3-0の判定勝利を飾った。

初めて味わう王者の重圧と闘いながら、あえて激闘の展開に持ち込まずに初防衛をつかみ取った。

ベルトを守った八重樫だが、笑顔はなかった。

「これでは駄目ですね。申し訳ありません」と反省の言葉を口にした。

ブランケットの強打は感じたことのない重圧となった。

「これがフライ。ミニマムでは経験できない怖さがあった。

一応は生き残った。それだけです」。

恐れから持ち味の攻撃性が消え、不完全燃焼の初防衛だった。

11月にも元WBC世界ライトフライ級王者の同級1位エドガル・ソーサ(メキシコ)

とのV2戦が濃厚。

進化が試される試合になります。

11R動画



長谷川穂積 8月12日 動画 [ボクシング、スポーツ、芸能人、]

長谷川穂積 試合 8月12日 結果 ナロ・カマルゴ戦TKO勝ち

強い長谷川穂積が戻って来た。

相手ヘナロ・カマルゴ(メキシコ)は1回2分31秒失神。

レフリーストップによるTKO勝利。

全盛期のフェイントとパンチのキレが戻っていました。

本人は世界戦でないとよく分からないと話していましたが

今日の相手ヘナロ・カマルゴ(メキシコ)もスーパーバンタム級メキシコ王者です。

今年中には世界チャンピオンになり3階級制覇達成することでしょう。

試合後のコメント


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ボクシング 山中 世界戦 試合結果 動画 [ボクシング、スポーツ、芸能人、]

ボクシングWBC世界バンタム級王者の山中慎介が12日、

ホセ・ニエベスとの防衛戦を行い、

1R2分40秒でKO勝利を挙げて、

4度目の防衛に成功した。

ホセ選手は試合後のインタビューで「チャンピオンの左は見えなかった。

偉大なチャンピオンだ」と完敗を認めています。

チャンピオン山中選手は試合後のインタビューで「もっとやりたかったが、これがボクシング」

と話しています。まぁ余裕ですね。

また、

会場に来ていたWBO世界バンタム級王者・亀田和毅に対して

「統一戦で日本を盛り上げましょう」と堂々と言い切った。

亀田兄弟のコメントが楽しみ。受けて立つのか?

今日の試合を見る限りとても受けて立つとは思えませんが。

今日の攻める姿勢はパッキャオ並です。

今の山中選手に勝てる選手はいないでしょう。

全盛期の長谷川穂積選手のようです。

KOシーン


試合後のコメント 



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亀田和毅 世界戦 結果 動画 [ボクシング、スポーツ、芸能人、]

世界ボクシング機構(WBO)バンタム級タイトルマッチ12回戦は1日、フィリピンのセブ島で行われ、同級5位の亀田和毅(亀田)が、チャンピオンのパウルス・アンブンダ(ナミビア)を3-0の判定で破り、世界初挑戦で王座を奪取した。

 亀田和は、長兄で世界ボクシング協会(WBA)バンタム級王者の興毅、次兄で元WBAフライ級王者の大毅に続き、世界で過去に例のない3兄弟による世界王座獲得を果たした。また、日本ボクシングコミッションが4月に加盟したWBOで、日本人初の王者となった。日本ジム所属の男子現役世界王者は、歴代最多に並ぶ9人(暫定王者除く)。

 亀田和は序盤から左フックを上下に効果的に打ち分け、手数でも上回った。なお、日本国内ではライセンス無期限停止処分を受けている兄弟の父、史郎氏がセコンドに就いた。戦績は亀田和が28戦全勝(18KO)、アンブンダが20勝(10KO)1敗。 

 身長で上回る和毅は、追い足のない王者に対して、序盤からフットワークを使って距離を確保。ラフな攻めの王者の攻撃をガードしながら冷静にポイントをピックアップした。両者ダウンはなし。スコアは118-110、116-112、117-111と大差で亀田を支持した。新王者はリング上で「これがオレの夢やったし、あと親父の夢やったので達成できて本当にうれしいです。このベルトは今まで支えてくれた親父にあげたい」と興奮気味に語った。

 亀田3兄弟の三男・和毅は今回が世界初挑戦。長男・興毅(WBA世界ライトフライ級、WBC世界フライ級、WBA世界バンタム級)、次男・大毅(WBA世界フライ級)に続く、史上初の3兄弟世界王者を最初のチャレンジで成し遂げた。亀田プロモーション社長の興毅は、和毅が勝った場合、3兄弟世界王者をギネス申請することを明言している。

試合後のコメント


最終ラウンド




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