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日本代表 ガーナ 動画インタビュー [サッカー]

日本代表 ガーナ 動画

試合後のインタビュー 遠藤 ザッケローニ監督 本田 香川 柿谷


キリンチャレンジ 日本3―1ガーナ(2013年9月10日 日産ス)

 サッカーの日本代表は10日、横浜・日産スタジアムで親善試合を行い、10年W杯ベスト8のガーナ代表にMF香川とMF本田のゴールなどで3―1と逆転勝ちした。

 本田とともに日本の攻撃陣を引っ張る存在の香川が魅せた。0―1の後半5分、左サイドのMF香川がドリブルで中央へ切れ込んだ。ほぼゴール左45度の位置から右足を振り抜くと、低い弾道のシュートがゴール左隅に飛び込んだ。

 チームとして計25本のシュートを放った6日のグアテマラ戦ではシュート1本で無得点。そのうっ憤を晴らす個人技でゴールマウスをこじ開けた。

 FIFAランキング37位の日本が同24位のガーナをホームに迎えての一戦。FWボアテングら主力を欠き、直前にW杯予選をこなしての来日となったガーナは後半、運動量と集中力が落ちたが、日本は攻勢をゆるめない。

 同19分に、MF本田のヒールでのワンツーを受けたMF遠藤が右足で逆転のゴール。

 そして同27分には左サイドの遠藤からFKをゴール前のMF本田が頭で押し込み追加点。リードを広げた。

 一方、守備では先制を許した。前半24分、速攻から日本の左サイドで起点をつくられた。ファーサイドのMFアチェアンポングにボールがわたり左足で放ったシュートが、ブロックにいったDF内田の背中付近に当たり、角度を変えてゴール左隅に飛び込んだ。

 それでも格上のガーナに逆転勝ちした日本。決めるべき人がきっちり得点を挙げて、ホームで勝利を手にした。
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サッカー 日本代表 グアテマラ戦試合結果 動画 [Jリーグ サッカー スポーツ]

キリンチャレンジカップ2013が9月6日に行われ、日本代表とグアテマラ代表が対戦した。
 日本代表は大迫勇也や森重真人、西川周作らが先発に名を連ね、本田圭佑や内田篤人、今野泰幸といった面々がベンチスタートとなった。
 序盤から日本はボールを支配すると、6分に長谷部誠が香川真司との縦のパス交換でペナルティエリア内に侵入。右サイドに流れて中央に折り返すと、香川がダイレクトで狙ったが、相手DFに当たり、枠の上へ外れた。11分にはスローインから岡崎慎司が右サイドの深い位置まで侵入し、クロスボールに清武弘嗣が頭で合わせたが、ゴール左へ逸れてしまった。
 20分に日本は、長友佑都の縦パスを香川がヒールで前線へ送ると、ペナルティエリア内左を抜け出した清武がシュートを放つが、GKに防がれた。そこから得たCKでショートコーナーから遠藤保仁のクロスに森重が頭で合わせたが、これも枠の上へ外れた。直後にも大迫や清武がミドルシュートを放つなど、日本は積極的に攻める。33分にも香川と遠藤のワンツーから最後はエリア内中央の大迫にボールが出たが、シュート直前に相手DFがクリアした。
 40分に日本は、右からのコーナーキックを相手GKがキャッチし損ね、こぼれたところを吉田麻也が左足のボレーシュートを放つも、これも枠をとらえきれない。前半は日本が攻め込みながら、無得点で折り返す。
 後半に入り日本は、清武に代えて本田、大迫に代えて柿谷曜一朗を投入する。すると日本は50分、左サイドの高い位置まで長友が持ち上がりクロスを上げると、ファーサイドの本田が頭で押し込み、先制に成功する。
 得点後も相手陣でプレーする時間の続く日本は、66分に本田から左サイドの香川へ浮き球のパスが渡り、ダイレクトで中央へ戻すと、柿谷を経由して最後は本田がシュートするが、GKに弾かれてしまった。
 69分、日本は右CKをショートコーナーで再開し、一旦後ろへ戻すと長谷部が絶妙のスルーパスを香川へ通し、中央への低いクロスに、後半途中出場の工藤壮人がニアに飛び込み、ネットを揺らして追加点を挙げる。75分に日本はゴール正面で本田がファールを受ける。ここでアルベルト・ザッケローニ監督は香川に代えて今野を投入して3バックにシステムを変更。再開直後のFKは、遠藤が直接狙うと、壁に当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれて、決定的な3点目を獲得。守ってもグアテマラに決定機を与えず、3-0で勝利した。

 日本は、6月11日に行われたワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦以来、8試合ぶりの完封勝利となった。日本は10日にガーナ代表と対戦する。


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亀田大毅 ibf世界スーパーフライ級王座決定戦結果 [ボクシング、スポーツ、芸能人、]

亀田大毅 ibf世界スーパーフライ級王座決定戦結果

IBF世界Sフライ級王座決定戦(3日、サンメッセ香川)同級3位の亀田大毅(24)=亀田=が、

同級4位のロドリゴ・ゲレロ(25)=メキシコ=に3-0の判定勝ち。

世界初の3兄弟同時王者が誕生した。

序盤は足を使って細かいパンチを当てるなどポイントを稼ぐ。

5回と11回にローブローで減点となったが、10回には積極的に前に出て、

打ち合いでも手数で勝るなど攻勢をみせた。

その時の動画

怒濤の攻撃。元チャンピオンも足にきています。

 亀田大は「前回の試合で作戦通りにできず、

自分の気持ちだけで突っ走って負けたので、

今回はそれを実行して勝つことができた。本当にありがとうございます」と涙。

亀田兄、末っ子も泣いていました。
その時の動画


WBA世界バンタム級王者の兄・亀田興毅、

WBO世界バンタム級王者の弟・亀田和毅と

同時王者となったことで「これで世界一の3兄弟になれた」と最後は笑顔を見せた。

 亀田大の戦績は32戦29勝(18KO)3敗、ゲレロは25戦19勝(12KO)5敗1分。

今日の試合で現役同時3兄弟世界チャンピオンのギネスに登録されるようです。

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